2022年11月21日月曜日

2022年11月20日日曜日

221120 荒池 マガモ 朝の行列散歩

 




オシドリ
マガモ
カイツブリ
ホシハジロ  ♂2
キンクロハジロ  1
ミコアイサ  ♀







08:40-09:35

11月20日/ 日出: 06時32分/ 日の入: 16時45分


2022年11月16日水曜日

221116 生存確認

 

シュールな写真ですが生存確認です。左端に半分写り込んでいるイソヒヨドリ。11:07久しぶりのさえずりで慌てた一コマ

2022年11月13日日曜日

221113 荒池、大堤池

 


荒池

ところどころまだら状に色づく光景いとおかし




雨が降りそうな朝。光量が足りずボケボケ。


大堤池



冬羽(繁殖羽)に完全に移行していない羽毛の観察もまたいとおかし。
と、雨がポツポツ落ちてきました。


10:10-11:00

11月13日/ 日の出: 06時25分/ 日の入: 16時49分

2022年11月6日日曜日

221106 『起点としての「アートポート」』を聞きに行った。

year card 2004: Kiminari Hashimoto



かつて「茂登山組」であったこともあり、今日は3月に亡くなったPHの池田修さん、8月に亡くなった茂登山先生の供養の意味を込めてイベントに参加してきた。
思い返すと茂登山さんとの付き合いは92年のcoolbreak展に誘っていただいた時からで、港に名古屋港水族館がオープンし併設のJETTYが栄の市民ギャラリーとともに展覧会場だったことでアートポートに繋がる伏線の展覧会だった。
ISEA2002の展示空間を担当していたPHの池田さん指導のもと巨大な白い壁塗りを手伝ったのはいずれここで巨大作品を展示しようと思ってたからで、しかし翌2003年には窓枠が落下し耐震の問題とかでこの巨大壁内装リノベの3号上屋だったかが使用不可に。
そしてこの年の秋にはアートポート自体の打ち切りが決まる。簡単な柵を一つ隔てて保税地区でのアート事業。
授業の講評会をここでやったこともあったが、ここを市民芸術村にという実験は5年で終了。
2004年3月横浜でBankARTがスタートする。


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ストリーミング・ヘリテージ リサーチプロジェクト
『起点としての「アートポート」』
日時:11月6日(日)14:00-17:00(30分前より受付)
会場:名古屋都市センター 11階まちづくり広場 ホール(名古屋市中区金山町1-1-1 金山南ビル内)
ゲスト:武藤勇(N-mark)

「子ども、遊び、アート」という視点はあまり重視されてないところがあってかアーカイブ的にも途切れてるのですが、茂登山先生は愛知県児童総合センターのプログラム公募審査などセンターとの関わりもあったので、アートポートの遊びのアジトと児童総合センターの活動はある部分では連動していたのですね。


 fb 橋本 公成
2022年11月6日 
プライバシー設定: 公開
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2022年11月3日木曜日

221103 荒池と勅使池

 


荒池





時間が早いのかオシドリは姿を見せず。西日が当たる東岸の水面の木々に隠れていることは見えているけれど。

15:16-15:47

勅使池


護岸耐震工事のため、池の水がどんどん抜かれ、残った水たまりにカルガモ,マガモ,サギが集まる。大きな鯉や鮒が行き場を失って打ち上げられ、それを狙って鳶が頻繁に上空を舞う。





16:14-16:26

11月3日 / 日出: 06時15分/ 日の入: 16時57分






2022年11月1日火曜日

221101 久しぶりの小雨でイソヒヨドリ喜ぶ

 




キッチンの出窓廂から大きな声の囀りが聞こえたので至近距離から撮影、その後目の前の電線にとまってから看板の鉄骨へ。
画像確認したところ、、SDカードが入っていません!!
気を取り直してカードを入れて2枚だけ撮影。トホホ。。
江の島が見えるマンションをテリにしてるピーちゃんと同じく雨に喜んでよく囀る。


というわけで、11月は久しぶりの雨で始まった。





12:30 @浅田平子