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2025年1月13日月曜日

250113 勅使池リハビリ

 
ちょっとだけアメリカヒドリが混ざった?ヒドリガモ? 昼寝中だが目はこっちを見ているね

12:38 緑ヶ丘お墓のPから出てところでいつものカワセミ。今日は4号橋のその先のメジロガモまで行くつもりが入口で時間を食う。それでも3号橋に向かう直線部分で岸の石垣まで魚を獲りに来る♂7羽の10数羽のミコアイサには目もくれず、遊歩道を逃げないアオジもスルーして歩く 歩く も、昨日と違って結構苦しい。



ハジロカイツブリ
4号橋の奥に昨日のホオジロガモ♀ しかし写真は撮れず。早々にその先のメジロガモを目指して歩く。この時間はみな昼寝中 で、結局メジロガモ見つけられずに断念。というより今日は結構苦しくて写真を撮ろうという気力がない。探そうという根性もない。とにかく今日は歩いて歩いてリハビリだ。
引き返してPに戻るより、この先を進んで神社の東から道路に出る方が近いと感じそのコースを選択し迎えに来てもらうことにして歩き始める。
遊歩道が西南の角に向かう途中でハジロカイツブリ2羽。昨年末以来の撮影。こんな奥にいたのね。
それにしても結構苦しい。よちよち一歩ずつゆっくり進む。西南角から階段で上がり道路を歩くも池の柵と違ってガードレールは低い。手をかけて身体の重みを預けるよりどころにはならず、杖で立ちすくんで休むこと度々。上空をミサゴ飛ぶ も、根性なしでカメラ構えず。
そして何とかたどり着くピックアップの場所。13:55 
出かけてから家に戻るまで130分 こんなに必死で歩いてもたったの 2,235歩 情け茄子。

2025年1月12日日曜日

250112 ホオジロガモ♀ @勅使池

 
ホオジロガモ♀


ミコアイサの♂7羽と♀十数羽の群れが3号橋に向かう直線コースの沖にいつものように陣取る。よほどここの漁が効率良いらしい。







3号橋渡り切ったところの竹やぶからウグイス2羽とアオジ2,3羽。
戻りの13:35頃の3号橋たもとにはエナガ、シジュウカラ、メジロの群れが通過。南の方に移動。エナガは十数羽。








昨晩は19:15から寝てしまい06:15まで11時間寝た朝はSpO2が驚きの98%。というわけで今日のリハビリウオーキングは比較的苦しくなく休憩少なく3号橋~4号橋まで歩く。
メジロガモ目当てで4号橋奥にいる鴨の撮影を行うが、虹彩は白いが何かちょっと違う。帰宅後よく見るとメジロガモでなくホオジロガモ♀。曇っていたのでボケが多いが初見証拠写真ということで。

2025年1月2日木曜日

250102 勅使池リハビリ



67年目を無事迎えることができました。昨年はICUに息子がケーキを届けてくれました。しかし滞っている仕事のことが気になって無理難題を押し付けた。振り返れば平常の精神状態ではなかったかもしれない。

ダビンチ先生は67歳で亡くなったという。私は何をやっているのだろう。

勅使池豊明側の東屋から1号橋を目指し、2号橋を上がったところのPまで歩く。結構苦しく今日は1,789歩。
三人で歩く。



2024年12月25日水曜日

241225 ハジロカイツブリ他 @勅使池

 



池中央の沖でくつろぐ


アオジ♂
いたるところにアオジ。遊歩道に出てきて小さな虫や種子をついばんでいる。人がすぐそばを歩いていても気にも留めずひたすら食べている。







お墓Pから4号橋往復 
12:15 ~13:45 
2,013歩



9:35  少しだけ残った酸素ボンベを空にしようと4ℓ/分で朝からストレッチ。つま先立ち、斜め腕立て、スクワット、腿上げ各20。その後カニューラを外してSpO2を測ると98%に。SPフロー付での使用でも4ℓ/分にすると血中酸素濃度は上がりすぎる。この状態だと呼吸中枢は酸素が足りていると判断し、呼吸を抑制もしくは停止してしまい、その結果、肺胞低換気となりCO2がさらに蓄積し、CO2ナルコーシスに陥ってしまうという。



2024年12月19日木曜日

241219 勅使池

 
キンクロハジロ♀

ホシハジロ♀











ハジロカイツブリ   豊明側排水橋近くに2羽確認。遠い

北風強くかなり苦しい。お墓Pから3号橋手前往復。12:35~13:40 1,262歩

Canon Power Shot SX70 HS


2024年12月17日火曜日

241217 勅使池

 
ミコアイサ♂のエクリプスとキンクロハジロの♀

このミコアイサ♂、頭部に白い毛が見えるのでたぶん♂と思うのですがなかなか褐色がなくならないですね。キンクロハジロ♀は♂とわかってるのか、この場所でよく一緒にいます。ミコアイサもキンクロハジロも潜水採餌。





こちらのマガモ♂も胸の褐色部もう少しで抜け替わりが終了しそうです。












2024年12月6日金曜日

241206 黙っていることの不親切

 



親しい友人間で分断を煽るとかしたくないし、相手の考えを変えようとは思わない。しかし、相手が知らないことに対し黙っていることの不親切は、友人に対し不誠実ではないのか。
この歳になって未だこんなことを思い悩んで寝るとはまったく修行が足りない。
政治の話ではありません。あしからず。




fb-2019年12月6日 ------------------
1980年、金沢から勝川に引っ越して来た時、勝川駅の線路端でガラス越しに鶏をさばいてるお店があって、その並びに金鶏と銀鶏が飼われていた。こんな鳥が!と驚いたが、野生の映像を見てまた驚く。

2019年12月6日 
Reclusive golden pheasants spotted in central China
These golden pheasants in China, also known as fire phoenixes, made a rare appearance.

 https://www.facebook.com/scmp/videos/446612919604380/






2024年12月4日水曜日

241204 マガモ♂ エクリプスと(奇妙な?)♀

 


マガモ♀ですが、頭部の一部に♂のような緑色の羽毛が見えます。首から胸にかけても少し変です。
♂♀未分化な状態なのでしょうか。













アオサギ 初回冬羽に移行中



2024年12月2日月曜日

241202 猫に小鮒

 


日に日に増える、小鮒の群れ。
滝登り不可能の段差があるにもかかわらず、みな水の流れてくる方に進む。
酸欠になる大渋滞。
青鷺や翡翠は楽に狩りができる。
今日は猫も参戦。



水の流れてくる方を目指す。進む。
遺伝子に刷り込まれた習性?

マスコミ情報に洗脳された人々が一つの方向に流れる群衆のようにも見える。
いや違うか、水の流れをマスコミ情報とすれば、その流れに流されないようにしているとも見える。





2024年11月23日土曜日

241123 ミミカイツブリ

 


遠くにようやく捕らえたミミカイツブリ
しかし望遠機能が不調でピント合わず


ハジロカイツブリは見つけられず。
頭頂部の黒い部分が眼線からはっきりと白い部分と分かれていること、頭部の形状がハジロより丸くないように感じることからミミカイツブリと判断。






実が鈴なりでも鳥が集まらないのはまずいから?






























2号橋の黒猫はシジュウカラの水浴びを狙う?












2024年10月9日水曜日

241009 クロハラアジサシ

 
16:47
勅使池にクロハラアジサシ




























イエトリ

雨上がりの駐車場にできた水溜りでスズメが嬉しそうに水浴び

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